現在の園内の花の様子(2026年2月17日時点):秩父宮記念公園 | G-news:ごてんばニュース

現在の園内の花の様子(2026年2月17日時点):秩父宮記念公園

園内では冬の季節を越えて、さまざまな花が 一気に見頃・開花が進んでいます。

✔ 見頃・開花中の植物

アカバナマンサク
→ 雪の潤いを受けて一気に見頃に。

セツブンソウ
→ 1週間前はまだ芽だけだった場所でも開花開始。

フクジュソウ
→ 少しずつ開花が進行中。

クリスマスローズ
→ 徐々に花が増えています。

ウメ(梅)・ロウバイ(蝋梅)
→ 雪焼けの影響はあるものの、気温上昇で開花が進行中。

スノードロップ
→ 足元で可憐な白い花を咲かせています。

原種シクラメン・クロッカス なども園内各所で見られます。


秩父宮記念公園について

秩父宮記念公園は、昭和天皇の弟・秩父宮雍仁親王(やすひとしんのう)と妃の別邸跡を整備した 自然豊かな庭園公園です。四季折々の植物や歴史的建造物、散策路を楽しめるスポットとして人気があります。


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