指定ごみ袋品薄に伴う臨時措置について
現在、中東情勢の影響による需要の集中から、裾野市内で指定ごみ袋が品薄状態となっています。
これを受け、市では以下の臨時措置を実施します。
臨時措置の概要
指定ごみ袋が手に入らない場合に限り、市販の透明・半透明の袋でごみを出すことができます。
- 実施期間:2026年5月11日(月)〜6月30日(火)
- 対象ごみ:燃えるごみ、プラスチック製容器包装、燃えないごみ(埋立)
出し方のルール
- 20〜45リットルの透明または半透明の袋を使用してください。
- 袋の見えやすい場所に「区名」と「氏名」を必ず記入してください。
- 中身が漏れないよう、しっかり口を縛って出してください。
注意事項
- 黒色など中身が見えない袋は使用できません。
- 他自治体の指定ごみ袋は使用できません。
- 原則として、指定ごみ袋の使用が基本です。在庫がある場合は指定袋をご利用ください。
- 美化センターへの直接持ち込みについても、同様の措置が適用されます。
近隣店舗などで品切れが続いている場合は、期間中に限り市販の透明ポリ袋で対応可能です。
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