GnewsではWebサイト構築を検討されている、またはリニューアルを検討されているお客様へ企画から制作・運用まで、お客様それぞれのご要望に沿ってサービスを提供しております。新規ホームページ制作、ホームページリニューアル、写真素材撮影、チラシ制作・チラシ簡易印刷などご相談ください。
お客様とのヒアリングからサイトの目的とターゲットを明確にし、ご要望を踏まえて最適な設計をご提案します。ランニングコストや更新等について完成後の運用についても考慮していきます。スマートフォンでのアクセスに対応し最適化したサイトを設計・構築します。
ホームページ制作・管理
ホームページリニューアルから新規制作(ドメイン取得〜レンタルサーバー契約〜HP作成)、ホームページ素材撮影、ショートムービー作成、ホームページ管理・運営サポートまで行っております。[Gnews制作サイト一覧]
運用サポートもご安心ください
はじめての方でもご安心ください。webサーバー契約、ドメイン管理、メールアカウントなどwebサイト運用に必要なものを総合的にサポート・管理します。お客様専用マニュアルを作りCMSでの日頃の更新をサポートします。また弊社で制作したサイトの更新代行作業もオプションでお請けいたします。
制作実績[組織・団体]
御殿場市公式ホームページ、御殿場市商工会、御殿場市社会福祉協議会、御殿場市民活動支援センター、御殿場の水道、御殿場市子育て支援サイト、御殿場ロータリークラブ、御殿場ライオンズクラブ、(社)御殿場青年会議所、ふれあいプール玉穂、遊RUNパーク玉穂、ごてんばせんネット、御殿場市民交流センター ふじざくら、御殿場南高等学校 鍾駿会、御殿場市交通安全対策委員会、御殿場市シルバー人材センター、御殿場市国際交流協会、Mt.Fuji交響楽団、御殿場木材協同組合、御殿場市馬術・スポーツセンター、NPO法人 御殿場市スポーツ協会、御殿場西高等学校空手道部、アピールナウ御殿場、御殿場市営駅南駐車場、御殿場みくりやそば、御殿場市民会館|カルチャースクール、御殿場市総合体育施設、御殿場総合スポーツクラブ
制作実績[会社・企業]
御殿場総合サービス、玉穂木材工業株式会社、富士山GOGOエフエム、御殿場市民会館、富士山みくりやの旅。、乙女森林公園キャンプ場、有限会社山崎精肉店、天野醤油株式会社、秩父宮記念公園、御殿場市都市公園、高根デンタルクリニック、御殿場ゴルフセンター、特定非営利活動法人小山緑志会、御殿場高原「雅トマト」、上町医院、富士病院看護部、サトーレッカー、株式会社カジマヤ、ダスキンぐみ沢、サン・ベネフィット有限会社、カツマタスタジオ、BENETEC(ドライカーボン)、Tokibaco(トキバコ)、窯焼きピザ&パスタ ウエストウッド、くるくるチキン、高森商事株式会社、有限会社渋谷木工所、お米の専門店 ナツガ、有限会社ホームテック、ジャストリビング、フジペイントサービス、株式会社 林造園、株式会社イケヤ、関口建設 株式会社、有限会社コウキ、荒井駅前クリニック
写真撮影
ホームページや広告・チラシ等で使用する素材用の写真撮影を承ります。
有限会社山崎精肉店、富士病院看護部、御殿場高原「雅トマト」 、天野醤油株式会社、御殿場ゴルフセンター、BENETEC(ドライカーボン)、御殿場市の水道、御殿場市社会福祉協議会(出張にて活動記録)、遊RUNパーク玉穂、Tokibaco(トキバコ)、メガネのヤマトヤ東田中店(チラシの商品撮影)
制作作業フロー
[STEP1]お問い合わせ・ご相談
まずはお気軽にお問い合わせください。
- お問い合わせ 株式会社勝又新聞店[G-news]0550-84-6000
[STEP2]お打ち合わせ・ヒアリング
サイト制作の目的、ご要望、ご予算等をお聞かせください。
[STEP3]要件定義・仕様検討
ヒアリング内容を元に、要件定義し、仕様を検討していきます。概算お見積りをいたします。
[STEP4]内容の具体的なご提案
定義した要件・仕様を元に、サイト内容をまとめて、制作スケジュール、具体的な内容のご提案をします。
[STEP5]デザイン・システム開発
素材や原稿の収集、サイトデザイン、システムの開発などを進めていきます。
[STEP6]確認
お知らせする確認用URLから実際のwebサイトの形式でご確認いただきます。
[STEP7]公開
ご確認・細部修正を何度か繰り返し、サイト公開となります。
[STEP8]サイト管理・運用
CMSを採用して構築した場合は専用マニュアルをお作りして操作説明いたします。webサーバー及びシステム管理・保守、オプションでサイト更新等を行います。
AI時代だからこそ、Webサイトの更新が重要になる
いくらAIが優秀になっても、それを支えるWebサイトの情報が古い、不十分、間違っている状態では、その能力を十分に生かすことはできません。
AIが高性能になるほど、Web上に存在する「一次情報」の重要性は高まります。
だからこそAI時代に必要なのは、特別なAI対策だけではありません。正確な情報を継続的に発信し、Webサイトを確実に更新・メンテナンスするという、これまでの基本を丁寧に続けることです。
Webサイトは、情報を蓄積し、整理し、後から確認できる「情報の本体」です。
SNSは、その情報を人に届け、広げるための「入口」です。
つまり、
- Webサイト=情報を残す場所
- SNS=情報を届ける場所
- AI=Web上の情報を読み取り、整理・提示する存在
という役割分担になります。
SNSは情報を広げる力があります。しかし、投稿は時間とともに流れていき、過去の情報を探しにくくなります。プラットフォームの仕様変更にも左右されます。
だからこそ、重要な情報はWebサイトにきちんと残し、その更新情報をSNSで知らせる。
Webサイトで情報を「残す」。SNSで情報を「届ける」。
AI時代になったからといって、Webサイトの役割が小さくなるわけではありません。むしろAIが情報を読み取り、回答を生成する時代だからこそ、企業や行政、地域、個人が発信するWebサイトの正確性、鮮度、情報量がこれまで以上に重要になります。
AI時代の情報発信で最も大切なのは、AIそのものへの対策だけではありません。人にもAIにも届く、正確で新しい一次情報を、Webサイトに継続して積み重ねていくことです。




